大崎住民訴訟を支援する会ニュース16号

大崎住民訴訟を支援する会ニュース16号が発刊されました。昨年11月玉造クリーンセンターで行われた実証実験で、1号炉0.35㎎/㎥、2号炉1.3㎎/㎥の煤塵が測定されましたが、放射性セシウムは不検出(検出限界値未満)でした。この理由について考察しています。計算のための資料は、大崎広域組合が1月10日に発表した焼却状況の報告書です。

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大崎支援する会ニュース2022年2月号 (1).pdf

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