大崎住民訴訟を支援する会ニュース第22号

大崎住民訴訟を支援する会ニュース第22号が発行されました。松崎健太郎弁護士が、10月19日の大崎住民訴訟口頭弁論期日の報告を寄せています。 原告側は、平穏生活権の侵害、内部被ばくによる健康被害のおそれの立証として、原告4人と専門家2人の証人尋問の実施を求めました。裁判所は当初、原告1名の意見陳述のみを認めるとしていましたが、この日弁護団が強く主張したことによって、次回12/26(月)午後1時半~の口頭弁論期日で、原告4人の主尋問が行われることになりました。 ↓支援する会ニュース第22号.PDF 大崎支援する会ニュース12月号.pdf

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